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嫉妬!職場では切っても切り離せない関係。わかっているけどやめられない。嫉妬しないために僕が実践している対処法


嫉妬

どうしてもしてしまうのが嫉妬。特に職場では嫉妬してしまう人が多いのではないでしょうか?自分より仕事ができる人や上司ウケのいい人に対して。

 

もちろん私も普通にします。醜い感情とわかっていてもしてしまいます。嫉妬する自分に嫌気がさしてしまうことも多々あります。

 

嫉妬ばかりしていると、毎日が暗くつまらないものになってしまいます。まさに、不幸の始まりです。

 

そんな嫉妬と上手に付き合っていくために、私が職場で実践している対処法を紹介したいと思います。

 

これを実践することにより、前を向いて生きることができるようになりました。毎日が楽しくなること間違いありません。

なぜ嫉妬する

ズバリ、他人と比べてしまう!

 

職場では、自分より能力が高い相手に対して嫉妬してしまう場合と、自分よりできの悪い相手に嫉妬してしまう場合があります。

 

前者は、相手の努力あってのものなので嫉妬しながらも納得し諦めもつきますが、問題なのは後者。

 

上司にゴマをすり自分よりできが悪いのに出世する、自分よりできが悪いのに人事考課で高い評価を得ている、自分よりできが悪いのにたまたま恵まれた環境にいる相手などに対する嫉妬です。

 

「なぜ?あの人が?」「偶然かよ!」正当な評価がされていないと、自分が隅に追いやられた惨めな気持ち、やるせない気持ちになってしまいますよね。

 

自分の中では、とても収まりがつきません。

他人の評価と自分

人が人を評価する以上どうしてもプライベートな感情が混じってしまうものです。

 

それは、あくまでも個人の主観であって絶対的な評価ではありません。他人の評価があなたの価値ではない、そこを切り離して考えていかないと嫉妬という感情に飲み込まれてしまいます。

 

しょせん人の決めること、現実の世界では自分の価値は評価以上にあるのだから気にしないことです。

 

真面目な人ほどストレスを感じやすいもの、中にはストレスから体調を悪くしてしまう人もいるかもしれません。

 

何度も言いますが、他人の評価=自分の価値ではありません。そのことで一喜一憂する必要もないし、ストレスを溜め込むこともありません。

自分のしたことに人が評価を下す、それは自由ですけれども、それによって、自分が惑わされたくないのです。

                            イチロー

ストレスに押し潰されそうになったら思い出してほしい。

職場で私が実践している対処法

同じ職場では、嫉妬する相手が目にも入ってくるし耳にも入ってきます。

 

嫉妬してしまう相手から物理的にも心理的にも距離を置くことで、意識的に自分の中から存在を消してしまいましょう。いないものだと考えるのです。

 

わざわざ嫌な気持ちになるのをわかっていて、近づく必要はないですよね。無理に傷口を広げることはありません。

  • 極力関わらない
  • 意識的に見ない
  • 嫉妬する相手に関わる情報は徹底的に遮断する

そうやって、私は1度自分の心の中に壁を作るようにしています。

 

また、どうしても避けれない時、会ったり話したりする時は、短時間ですますようにしています。

 

必要事項だけ、あとはニコニコ笑顔で「そうなんだ。」「そうですね。」と相槌をするだけ、自分の感情を持ち出さず淡々と話すようにしています。

 

これには理由があり、関係が悪化することを避けるためです。感情を抑えきれなくて嫌味を言ってしまい、それから仲違いしてしまったという苦い経験から学んだことです。

 

これ、すごく後悔しました。

仕事以外のことを充実させる

ジタバタしても、もう判定は覆りません。今の現状を冷静に受け入れるしかないんですよね。

 

相手の出世や評価は自分の日常生活に何か影響を及ぼしますか?

 

自分の日時生活は何も変わっていないと思います。

 

新しいことに挑戦してみる、趣味を楽しむ、旅行に行ってみる、家族や友達との時間をたっぷりとるなど。仕事以外の時間を充実させると嫉妬もそのうち消えてしまいます。

 

仕事は人生の目的ではなく手段です。そして、仕事以外に大切なものはたくさんあります。難しく考えず自分なりの気分転換を始めてみてはどうでしょうか。

 

傷が自然に癒えるまでは壁は作ったまま、プライベートを充実させていくうちに少しずつ壁が崩れていきます。そのうち普通に話せる時がくるかもしれません。あっ、別にこなくてもいいんです。だから、壁はそのままでもいい、無理矢理崩す必要はありません。

 

嫉妬は誰でも持つ当たり前の感情、自分を責めなでください。

嫉妬最高!

逆境が人を大きく成長させます。嫉妬は、新しい能力を発見するチャンスだと受け止め方を変えてみてはどうでしょうか。これをきっかけに、人生が思わぬ良き方向に向かうかもしれないターニングポイントだと私は考えます。

 

そこで、私は決意しました。

 

結果を出しても真面目にやってきても評価されないってつまらないですよね。会社に依存しない生き方、他人の評価に左右されない収入源を確保しようと副業を始めることにしました。今の収入を超えるために日々邁進しています。

 

今では嫉妬している自分を毎日楽しんでいます。

まとめ

うまくいかない時ほど、うまくいなかいものに執着しがちです。そういう時ほどそこから離れること、どう過ごすかがすごく大事です。

 

後々、ここでの経験が大きな意味を持ってくると信じています。あの時があったから今があるんだと。どんな経験も無駄にはなりません。

 

嫉妬という感情を次へのステップのエネルギーとして利用してみてはどうでしょうか。

 

他人が決めたレールの上を走るより、自分が決めたレールの上を目的地に向かって走った方が絶対に楽しいはずです。

おわり   

友達って必要なの?なんて考えているうちは孤独と不安は消えないよ。もっとひとりの時間を楽しまなきゃね!僕の失敗談


友達

あなたは誰からも好かれたいですか?誰にでもいい顔したいあなた、本当は孤独不安を感じていませんか?

 

表面的にうまく取り繕っているようでも孤独不安は消えないものです。自分を押し殺して生きていくことはストレスもたまります。そして、何より楽しくないですよね。

 

もちろん友達がいれば楽しいだろうけど、自分を押し殺すくらいなら1人でもいいやと、ある人の助言をきっかけにそう思えるようになってから、孤独と不安を感じることもなくなりました。

 

なぜ、いい顔をしたいのか1度立ち止まって考えてみることで人生が充実しだすでしょう。私の失敗した経験を参考にして頂けたら幸いです。

孤独と不安

私は、自分を出して嫌われることが怖くて誰にでもいい顔をしてきました。

 

1人になってしまうことが不安で仕方ありませんでした。物心ついた頃、小学校高学年くらいからずっと。

 

上辺だけの付き合いで心の底から理解し合えることがなく、いつも孤独を感じていました。誰とでも気の合う人が羨ましく、友達の多い人に憧れていました。

 

人間関係がうまくいかずそのことで悩んでしまい、まるで深い闇の中に入ってしまい出口が見つからない感覚、心の中はいつも満たされませんでした。

 

それからというもの、誰にでも愛想を振りまいて相手に合わせてきました。そうすればうまくと思っていた。ところが、それは大きな間違いでした。

打算的な付き合い

「相手に恩を売っておきたい。」「自分を良く見せたい。」相手のためと思っての心づかいも間違った方向にいってしまうと、押し付けがましいもの、自分勝手なものになってしまいます。

 

「~してやったのに」と見返りを求めるようになりました。自分の思い通りに動かない相手に怒りを覚えるようになり、ますます孤独感を感じていくという悪循環です。

 

こうなってしまったのは、打算的な付き合いをしていたからでしょう。相手に見返りとして私の孤独と不安を満たしてくれることを求めていたことに原因があります。

どうして友達が必要なのか?

友達が少ないと可愛そうな人だと周りから思われるのが嫌で、無理に友達を作ろうとしていました。

 

確かに友達という名の知り合いは増えたけど、いつまでたっても孤独と不安は消えませんでした。

 

いい顔をして表面だけの希薄な付き合いをしていくうちに、いい人=どうでもいい人と友達から見れていることに気がついてしまったのです。困った時だけ助けてもらう、愚痴を聞いてもらう、暇つぶしなど。

 

そうです。お互いに利用し合う都合のいい関係だったのです。

 

友達の数を増やせば孤独と不安がなくなると信じていましたが、薄っぺらい関係の友達をいくら増やしたところで孤独と不安は消えません。

良い友人関係とは?

人生の主役は自分です。例えるなら、メインであるステーキが自分、ジャガイモやコーンの添え物が友達です。それは、友達にとっても同じ。

 

自分をステーキにしてよっていうのは都合のいい話、お門違いです。お互いがステーキを引き立て合う間柄でないといけないのです。このバランスが崩れると一方通行になってしまい、成り立たちません。

 

このことから、良い友人関係とはお互いを尊重し合えることではないでしょうか。

友達付き合いのルールと心構え

友達の数は自分の人生において何の意味も持ちません。大切なのは友達の数や周りの目ではなく、自分の価値観を確固たるものにすること。

 

「自分がどうしたいか。」「どう生きたいか。」「どんな付き合いをしたいか。」自分の基準を明確にすること。

 

友達は、自分の欲望を叶えてくれる魔法使いではありません。メインのステーキである自分がしっかりしなければ、健全な関係で付き合っていくことができません。その上で大切なこと。

  • 自己責任で生きる。友達に頼りすぎない
  • 主体性をもつこと。友達は人生の目的ではない
  • 決して友達のせいにしない。トラブルのもと
  • 友達のことを必要以上に干渉しない。自分も干渉されるぞ、距離感は大事
  • 人は人、自分は自分。価値観は人それぞれ、一緒なんてありえない。あと、比べない
  • 義理人情は忘れない。恩を仇で返さない
  • 見返りを求めない。見返りを求めると相手の精神的負担となり離れていく

友達は当てにせず何かを分かち合えたらラッキー位に思っておきましょう。その時の感動は、2倍にも3倍にも感じるはずです。

 

親しき仲にも礼儀あり。ルールを守って対等な付き合いをしましょう。

1000人の敵と1人の味方

1人の味方がいれば1000人と戦っていける。

 

これは開き直りに近いのですが、理解してくれる人だけに理解してもらえればいいと思うことで、孤独と不安から解放され毎日生きることが楽になりました。

 

別に嫌われたいと思っているわけではないですよ。確かに敵がたくさんいると苦しいものですが、「嫌われてもいいから味方が1人いればいい!」と思えると目の前の世界がガラッと変わりました。

まとめ

自分を押し殺してまで友達は作るものじゃなく、自然にできるものです。

 

大切なのは、友達に寄りかからず自分のことは自分でやっていくこと、そのうえで自分自身が楽しめていれば、無理に愛想振りまかなくても自然に人は集まってきます。

 

また、できなけばできないで友達はいなくてもいいんじゃないかなと思います。自分自身が楽しめていれば、友達がいなくても人生を充分楽しめます。

 

今では、友達といるより1人でいる方が心地よく感じます。

 

あ~もっと早くに気づいておけばよかった。

 

こんな苦しい思いをしなくてすんだのに。

おわり

執着しない生き方で自由な人生を手に入れる

執着

文句を言いながらも会社に居続ける人いませんか?私は嫌なら辞めるべきだと思っています。

 

なぜ嫌なのに辞めないのでしょうか?

 

残念なことにこの人たち、会社に執着していることに気がついていません。間違った執着心は、物事を悪い方向へ進めていってしまいます。 生きることが苦しくなり、将来の可能性までを潰してしまうことも考えられます。

 

そんな執着心との付き合い方を考えていきたいと思います。

「やめることは負けること!」それ間違ってますよ

「やめることは負けること!」だと思っていませんか?

 

「やめない!」という意地を貫くことは、我慢強い、辛抱強い、忍耐力がある、諦めないという利点があります。もちろん成長や成功するためには欠かせないものです。

 

しかし、その気持ちの裏にはほかの理由が見え隠れしています。 やめる自信がないということ、不安や恐れです。

 

このネガティブな感情を「やめない」「負けない」という言葉で美化し、手放せない理由付けをしています。それを手放すことでより良いものを手に入れることに気づいていません。

 

この手放せない執着心が、人生を不幸なものにしていってしまうのです。

なぜ人は執着してしまうのか?

  • 過去の成功体験を記憶する。 1度うまくいったやり方を続ける。
  • 変化を恐れる。本能的に安定、安心を好む。
  • 将来手に入るかわからない利益より目先の利益を優先する。実現するかもしれないことより、実現している現状を選択し続けてしまう。
  • 今までやってきたことが無駄になる。使ってきた時間とお金のことを考えると引くに引けない。
  • 他に方法が思いつかない。 今のやり方がベストだと思い込んでしまう。
  • 自分のミスを受け入れたくない 。これが間違っているとわかっていても、自尊心が邪魔をして受け入れられない。

執着することで発生する損失

執着心は、自由を奪ってしまうものです。その理由として、視野が狭くなってしまい別の優れた選択が目に入ってこなくなります。これは、他の選択枠を捨てることと一緒です。

 

また、執着とは足踏み状態であり、変化に対応できず取り残されてしまいます。変化が激しい今の時代を生きていくには致命的、現状維持は右肩下がりと同じです。

 

そして、執着することで引き際がわからなくなり、膨大な時間と労力を無駄にしてしまいます。手放した方が結果的に良くなることを見逃していまいます。

執着心を手放す

  • 1度うまくいった方法にこだわらず、飽くなき探究心を持って変化というスパイスを取り入れ続けること
  • 一つを手放せば新しいものが入ってくるスペースができることに気づく
  • 過去にとらわれず未来の可能性に目を向ける。1歩引いて広い視野でみることでもっといい方法がないか探してみる
  • 自分1人だと偏ってしまうこともあるので、色々な人の意見を参考にしてその中からあらゆる選択枠を可能な限り考えてみる

まとめ

執着心は、不安や恐れなどのネガティブな感情です。手放すことで苦しみから解放されるのですが、手放すことで2度と戻ってこないと思うとなかなか手放すことができません。これが人を何かに執着させてしまう原因なのです。

 

仕事も人間関係も恋愛も執着心を手放すことで自分を苦しみから解放し、次への扉を開く鍵を手に入れることができます。その扉の向こうには自由が待っています。

 

わかっていてもこれが勇気のいること、言うのは簡単なのですが行動に移すまでが難しい。

 

私も執着心を手放せずに苦しんでいます。

 

まだまだ修行が足りません。 

おわり

職場でいじめにあっても負けないで!あなたは絶対に悪くない、悩む必要はまったくない理由といじめの解決策


いじめ

「一方的にひどい仕打ちをしてくる人」職場にいませんか?職場でそういった人が最近増えています。

 

私も最近まで先輩からひどい仕打ちを受けていました。

 

無視といういじめです。取り付く島もありません。理由を考えても思い当たる節がなくとても悩んでいました。

 

この先輩以外に手当り次第誰にでも、陰湿ないじめをしているのを目にします。

それでも同じ職場にいる限りそんな人たちとも付き合っていかなければなりません。

 

明日は我が身、いざという時に備えて対策を考えておく必要があります。

なぜ増えている?

社会が持つ不安材料が負の要因となり、怒りを刺激し人に危害を加えようとします。

今現状の「不満」、これから先の「不安」

なかなか景気がよくなりません。責任とノルマばかりが増え給料が上がらない、やってもやっても正当な評価がされない、そんな現状に不満を感じています。

 

そして、老後はどうなってしまうのだろうかと不安にかられる人たちが急増しています。

会社の存続と定年まで雇用されるのかという不安

倒産や事業縮小、リストラの話をよく耳にします。5年10年20年先に会社は存続しているのか、定年まで雇用され続ける保証がないのではないかと、将来の行方が心配で仕方ありません。

 

生き残りをかけて自分さえよければいいという自分勝手な考えの人が増えています。

忍耐力がない、相手の立場を考えない

これまで生きてきて大人から叱られたり、怒られた経験が少なくストレス耐性が弱い大人が増えています。

 

相手の立場になって考えることが苦手で忍耐力がなくキレやすい。

取り扱い注意 6つのタイプと人をいじめずにいられない理由

  1. 周囲から尊敬されたい、どんな時でも自分が一番じゃないと気がすまない人。自分より評判のいい人はとにかく気に入らず、相手をバカにして自分の方が優れていると主張し優位に立とうとする。
  2. 「自分の失敗は環境と周囲にいるの人のせいだ!」と怒りだし、自分の非を認めず人の失敗は必要以上に責める人。自分の保身のために責任をなすりつける。
  3. 正義感を振りかざし悪を退治する正義のヒーローぶっている人。用するにその快感によっている。
  4. 原因を作った本人には直接いえないので自分より下の立場の相手を見つけ、不平不満をぶつけてストレスを発散する人。お店の店員さんなんかに横柄な態度をとる人なんかがいい例。
  5. 損得勘定が強い人。自分の利益を最優先し、利益を得るためなら手段を選ばす他人を容赦なく蹴落とす。用がなくなれば 平気で人を売る。
  6. 人の不幸を願う人。劣等感がとても強く人の幸せや成功を目にすることで、自分の持っている劣等感を刺激されることを嫌い、陰で悪い噂話などを流したりして人の邪魔ばかりする。

 

このように職場にいる人を観察してみると、心の奥底に不安や劣等感、不平不満、ストレスという強いコンプレックスを抱えていることに気がつきました。

 

「悪いのはオレじゃない!悪いのはオマエだ!」

 

このコンプレックスを怒りに変換しイジメという形で解消しようとしてきます。自分が至高、自分が正しい、自分の思う通りにしない人間は間違っているという怒り。

 

はっきり言って八つ当たりです。憂さ晴らしとも言えます。そして、この人たちは本当は気が小さく心の弱い人です。

 

自分の自信のなさを隠すために、汚いやり方で用意周到にターゲットとなる相手にダメージを与えるのです。自分の力では人を説得することができないので、恐怖心を相手に植え付けることで操作しようとしてきます。

 

「オマエのせいでこうなった!」悪いことをしてしまった、申し訳ないという気持ちをターゲットに持たせるやり方が常套手段です。

解決策

A 相手は変わらないので自分の受け止め方を変える

他人の価値を下げて自分の価値を上げておけば劣等感を感じずにすむので、変わる気なんてさらさらありません。変わる=劣等感を認めることになってしまいます。

 

陰湿なやり方でしか自分を表現することがでない心の貧しい人です。弱さを隠すために必死になっていると思うとかわいそうで仕方ありません。

 

そう思うと少しは気持ちが楽になりませんか。

B ダメ元で話し合いに臨む

「○○さんを怒らせるようなこと何かしました?」反撃覚悟で理由を聞いてみます。

 

もしかしたら自分に原因があったのかもしれません。もしそうならば謝ることも必要でしょう。原因がなければ、今後このようなことは止めてくれときっぱりと伝えましょう。

 

自分の意志を伝えない限り攻撃は終わりません。

C 一定の距離を保つ

近づかない、話さない、関わらない。

可能であればこれが1番いい方法なんじゃないでしょうか。無駄に神経をすり減らすこともなくなります。

D 徹底的に応戦する

相手の攻撃には屈しません。

眼には眼を歯には歯を、やられたらやり返します。

最後の手段です。

まとめ

私の場合、集団でのいじめに発展する前に解決できたのが幸いでした。

 

解決策BとDを使いました。

 

先輩に、「なぜ無視をするのか?」「何か怒らせるようなことをしたのか?」そして、「今後無視を止めてもらいたい。」「こちらに非があるなら謝ります。」と伝え理由を聞くことができました。

 

その理由は言っている内容がはっきりせず今でも理解できません。もっと俺に気を使え、尊敬しろ、頼ってこい的なことを言いたかったんじゃないかと思っています。

 

私に落ち度はないけれど、とりあえず謝りました。その後は無視も治まり、お互い気を使い合ってそれなりにうまくやっています。どうやら気は収まったみたいです。

 

私の場合に限らず、こちらに非が見当たらないということが多いです。イジメをする人の心に問題があり、こちらがそのことで悩む必要はまったくないということです。

 

そのことで悩んでしまっては、相手の思うツボ。いじめをする人はそれを狙っているので、絶対に悩まないでもらいたいと思います。おどおどせずに毅然とした態度で接してください。

 

冷静を装っていても相手の気配を感じるだけでドキドキと鼓動が速くなり、息苦しいさを感じたり緊張のあまり吐き気を伴うこともあるかもしれません。

 

そんな時はもう逃げてください。

 

逃げることは決し恥ずかしいことではありません。

 

戦わずにして勝つ方法です。

 

自分を1番に思いやってください。

 

あなたのため人生です。

おわり

自分を変える!偉業を成し遂げることが成功だと思ってない?自分だけの成功の道を見つければいいんだよ

自分を変える

「自分を変える!」思い立ったが吉日。

 

何にかを始めるのに遅いということはありません。自分を変えるためにやってきたことを話したいと思います。

 

自分を変えるためには、「意志」と「行動」の歯車をうまく噛み合わせていく必要があります。自転車のペダルをスムーズに回すイメージです。

 

私は、8年前から週2回休まずマラソンの練習をしてきました。5キロ35分くらいだったのが、今では20分20秒で走れるようになるまで成長しました。

 

速い人からみればたいしたタイムではないけれど、走ることが大の苦手な私としては大きな成長です。

 

トレーニングメニューを「試行錯誤」し、「意志」と「行動」の歯車を回し続けることで目標を達成し成功することができました。

 

苦手なものを克服したことで自信が持てるようになり、自分は変わったと胸を張って言えるようになりました。

 

誰にでも憧れや目標があるはずです。その方法は以外にもシンプルでした。

失敗は成功するたにめ欠かせない

私が一つだけ自信を持って言えることがあります。

 

それは、信念とでも言うべく強い意思を持って取り組んできたこと、具体的な目標をイメージしてきたことです。

 

自分は変われると強い意思のベースとなっているのが学習意欲でした。

 

失敗を繰り返しうまくいかなかった原因を前向き受け止めて、次につなげていく姿勢は、うまくいかない時でも「今は目標を達成するまでの過程だ」と、自分を励まし挑戦する意欲に変えてきました。

 

うまくいかないことや失敗は自分の能力を決めるものではありません。

 

すぐに諦めてしまうのはもったいない、自分を変えるための通過点にしか過ぎないのです。

過去を思い返し、未来を想像する

成功したこと、失敗したことを再確認して正しい目標設定をしてきました。少し頑張れば達成できそうな目標を繰り返し繰り返しコツコツとやってきた結果です。

 

失敗したことを振り返ることは辛いことです。どうしても気持ちが後ろ向きになって自分を責めてしまいます。

 

辛い辛いと嘆いてばかりいても状況は変わりません。

 

変われると信じて続けていくことが、これから先を切り開く力になるということを伝えたいです。

 

ペースは人それぞれ、ゆっくりでもいいので立ち止まらないで前を向いて歩いて行くこと。

 

歩みさえ止めなければ、誰でもゴールに必ず到達することができるのです。

1人の壁

結婚してからはまとまった時間がとれないため、隙間時間を見つけて走るスタイルでやってきました。

 

チームや練習会などに参加するわけでもなく基本1人です。能力の差もありますが、1人だとどうしても限界というものを感じてしまいす。20分切りまであと少しですが、壁というものが見えてきました。

 

そんな時、人からちょっとしたアドバイスを受けたら状況が良い方向に行くなんてことも多くあるかと思います。

 

同じ目的を持ち切磋琢磨できる仲間、目標を達成した時に感動を味わえる仲間を自分から求めることの必要性を感じています。

 

周りからのアドバイスやフィードバックがあれば、目標を格段に達成しやすくなります。

 

その反面、ブログやSNSで「週末は大会に参加してきました!」や「みんなで○○に行ってきました!楽しかった!」なんてのを目にすると、まとまった時間がとれない不満から性格の悪い私は、「ケッ!いいな、いいな。」と羨ましく思ってしまいます。

 

他人が成功したり、他人に良いことがあると、否定的な気持ちになってしまうもの、思い通りにいかない時に他人の幸せや成功を素直に喜べない時もあります。

 

人との繋がりを強くするためには、こういったネガティブな感情を排除していかなければなりません。

 

羨ましく思うってことは、相手は自分の欲しいものを持っているということ、ただ羨ましく思うのではなく、そこをよく観察することで何かヒントが見つかるかもしれません。また、コツを聞いてみることもいいかもしれません。

 

他人の幸せや成功を喜ぶことは、自分の成長にもつながってくるものだと思います。

まとめ

成功と聞くと何か遥か遠くにあり、今の自分とはかけ離れたイメージですが、もっと身近にあるものです。

 

成功とは、偉大なものだとイメージばかりに囚われすぎている人が多すぎます。

 

「昨日までできなかったことが今日できるようになった」「ゆとりのある生活をすること」「年に1回家族旅行すること」「ブログで100記事達成」など、笑顔になれる時、楽しめる時、それが成功です。

 

お金持ちになる、世界で活躍する、ビジネスで大成功することばかりが成功ではありません。

 

自分らしく生きることができれば、それは自分の人生においての成功なのではないでしょうか。

 

成功とは、もっと気楽なものでいいと思う。

 

最後に笑っていれば、何度失敗してもいいのです。

おわり

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結婚は愛だよ!いやいや、結婚はお金だよ!

 

はたしてどちらが正解なのでしょうか?

 

結婚相手を間違うと一生苦労を伴う人生を歩まなければなりません。

 

長い結婚生活において大切なのは経済力です。

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合コン

合コンしてますか?

 

数多くの合コンを主催しカップルを成立させてきたヒストリーがあります。効率よく成果をだすためには、過程を無視することはできません。

 

生産性の高い合コンを実現するための成功するポイントをレクチャーしたいと思います。

 

私は妻子ある身、私にはもう必要のないことなので惜しまず出し切りたいと思います。

 

特別なことではなく誰にでもできることなので、週末の合コンからさっそく取り入れてもらいたいと思います。

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